シェアする

レスキュークイズ(無料)




このエントリーを Google ブックマーク に追加
LinkedIn にシェア

各項目のページ数(p*)は、PADIレスキューダイバーマニュアルの該当箇所です。

ダイビングだけでなく、水遊び全般で役立つ情報ですので、知ってる人も、知らない人も、お気軽にチャレンジしてみてください!

まず考えること p18

  1.  )という必要があるか

    SHOW MORE

    水に入る

    show less

  2. 安全性を維持する必要な )はあるか

    SHOW MORE

    器材

    show less

  3.  )でレスキューを実施できるか

    SHOW MORE

    自分の力

    show less

ストレスの種類と影響  p19

  1. 種類①(  )

    SHOW MORE

    精神的ストレス

    show less

  2. 種類②(  )

    SHOW MORE

    肉体的ストレス

    show less

  •  影響(  )

    SHOW MORE

    知覚狭窄(ちかくきょうさく)

    show less

酸素ユニットはどんなもの? p29

   種類    酸素は何%? どんな呼吸の人への対応?   

  1. デマンド    )(     

    SHOW MORE

    100、自発呼吸してる

    show less

  2. フリーフロー (  (    

    SHOW MORE

    約90、自力呼吸が困難

    show less

  3. 陽圧式 (  )に限られる

    SHOW MORE

    専門にトレーニングされた人

    show less

トラブルに遭遇した時の手順

( )( )( )( )

SHOW MORE

( 止まって )→( 深呼吸して )→( 考えて )→( 行動する

show less

ダイバーの状態(種類)3タイプとは?

  1. (  )
  2. (  )
  3. (  ) 

SHOW MORE

( 疲労 )、( パニック )、( 意識不明

show less

レスキューの場面3タイプとは?

  1. (  )
  2. (  )
  3. (  ) 

 

SHOW MORE

( 水中 )、( 水面 )、( 移動・エキジット )

show less

水中生物のケガへの一般的応急手当とは

  1. (  )から開始

    SHOW MORE

    一次評価

    show less

  2. (  を取り除いたり流水ですすぐ

    SHOW MORE

    とげや針

    show less

  3. 患部を(  )に維持する

    SHOW MORE

    心臓より低い位置

    show less

  4. (  )を続けながら医療機関へ

    SHOW MORE

    救急ケア

    show less

離れたところからの対応

  1. 必要な機材を用意し、事故者に(  )場所からエントリー

    SHOW MORE

    近い

    show less

  2. 事故者から目を離さず(  )を移動

    SHOW MORE

    水面

    show less

  3. 十分な体力を残せるよう(  )を考える

    SHOW MORE

    ペース

    show less

  4. 事故者の手の届かない位置で止まり、(  )を評価

    SHOW MORE

    精神状態

    show less

  5. インフレーターを確認して、(  )を指示

    SHOW MORE

    浮力確保

    show less

  6. 自分の浮力を確保し、必要な場合は(  )の準備

    SHOW MORE

    クイック・リバース

    show less

  7. (  )を利用してパニックダイバーと距離を保つ

    SHOW MORE

    緊急用浮き具

    show less

ボートや浜に戻った反応あるダイバーへの対応は?

  1. ダイバーの(  )(  )を評価する。

    SHOW MORE

    ケガ、病気

    show less

  2. 深刻な場合(  )に通報する。

    SHOW MORE

    EMS(救急隊)

    show less

  3. ダイバーの(  )

    SHOW MORE

    気持ちを配慮する

    show less

酸素が体内に供給できないと…

  • (  分で脳の傷害が起きる。

    SHOW MORE

    4~6

    show less

  • (  分で脳に傷害が生じる可能性が非常に高まる。

    SHOW MORE

    6

    show less

  • (  分後にはほぼ確実に脳に傷害が生じる。

    SHOW MORE

    10

    show less

熱疲労( A )と熱射病( B )で重症なのはどちら?

  • ヒートエグゾーション ( 

    SHOW MORE

    A 、熱疲労

    show less

  • ヒートストローク ( 

    SHOW MORE

    B 、熱射病

    show less

肺の過膨張傷害4つとは?

  1. (  )
  2. (  )
  3. (  )
  4. (  )

SHOW MORE

( エア・エンボリズム )( 気胸 )( 皮下気腫 )( 縦隔洞気腫 

show less

水面で反応のないダイバー

安全な場所へ5分以上かかる場合

( を確認し、更に( 分間継続

SHOW MORE

動きやレスキュー呼吸への反応、1

show less

ダイバーが反応した場合 曳行しながら(  )を継続

SHOW MORE

レスキュー呼吸

show less

ダイバーが反応しない場合 レスキュー呼吸を(  )し一刻も早くエキジット

SHOW MORE

中止

show less

安全な場所へ5分未満の場合

レスキュー呼吸を(  )曳行しEX

SHOW MORE

継続しながら

show less

マウス・トゥ・ポケットマスクでレスキュー呼吸

  1. 事故者に近づきながら、ポケットマスクを取り出して準備する。
  2. 事故者の(  )へ移動し、事故者の顔にポケットマスクをあてる。

    SHOW MORE

    頭上

    show less

  3. (  をマスクにあて、その他の指を(  )にあてる。

    SHOW MORE

    親指、アゴの骨

    show less

  4. マスクのストラップを固定して、ゆっくり(  回のレスキュー呼吸を行う。

    SHOW MORE

    2

    show less

  5. マスクを装着した状態で(  呼吸を確認する。

    SHOW MORE

    見て、聞いて、感じて

    show less

  6. 事故者が呼吸を再開しない場合は、事故者を安全な場所へ曳行しながら、(  )秒毎にレスキュー呼吸を実施する。

    SHOW MORE

    5

    show less

水面で反応のないダイバーへの優先順位

(  )」ではなく、

SHOW MORE

この器材を外さなければ

show less

(  )」について考える。

SHOW MORE

最も早く水から出るための方法は?

show less

ダイビング事故の後にすべきことで

(  )は、ファースト・エイドが必要となり、緊急医療ケアやEMS(  )などに通報した場合は、関係する機関から記録ファイルや事故報告書の提出を要求されることがある。

SHOW MORE

事故報告書、救急隊

show less

酸素を提供する(呼吸の3タイプ)と・・・(供給手段)とは?

タイプと供給手段

  1. ( : )
  2. ( : )
  3. ( : ) 

SHOW MORE

  1. ( 呼吸がある  ):( デマンドバルブ 
  2. ( 弱く浅い呼吸  ):( ノンリブリーザー
  3. ( 呼吸がない ):( ポケットマスク 

    show less

意識不明で呼吸してないダイバーへの対応時のポイント

  • ダイバーを探して水面に引き上げる。
  • 仰向けにし、浮力を確保する。
  • マスクとレギュレーターを外し、気道を開放し、呼吸をチェックする。
  • 助けを呼ぶ。
  • ゆっくりと2回のレスキュー呼吸を施した後、できるだけ中断することなく、5秒ごとに1回の効果的なレスキュー呼吸を続ける。
  • 気道を確保し、レスキュー呼吸を続けながら、安全な場所までダイバーを曳行する。
  • 双方の器材を外す。
  • ダイバーを水から引き上げる。

お疲れ様でした!

この後のプールセッション、

 海洋シナリオ頑張ってください!




フォローする