水中撮影-デジカメ編(②/2)




①jpegフォーマットの特徴とは?

  1. (一般に)圧縮されている
  2. 写真の印刷用
  3. 非圧縮より画質が劣る
  4. 加工されてない生データ
  5. 記録(書き込み)が遅い

《詳細》

  1. (一般に)圧縮されている
    非圧縮での記録も可能
  2. 写真の印刷用
  3. 非圧縮より画質が劣る
  4. 加工されてない生データ
  5. 記録(書き込み)が遅い

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②露出関係の設定とは?

  1. 絞り
  2. 防水ケースの色
  3. ISO感度
  4. シャッタースピード
  5. 露出補正

《詳細》

  1. 絞り
  2. 防水ケースの色
  3. ISO感度
  4. シャッタースピード
  5. 露出補正

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③水中での

液晶画面の特徴とは?

  1. コントラストが高く見える
  2. 深い場合、周囲の光が減っているので明るく、カラフルに見える
  3. 水面近くでは、周囲の光で見にくい

《詳細》

  1. コントラストが高く見える
  2. 深い場合、周囲の光が減っているので明るく、カラフルに見える
  3. 水面近くでは、周囲の光で見にくい

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④下のヒストグラムでは

露出はどういう状態か

  1. アンダー
  2. オーバー
  3. フラット
  4. ハイコントラスト

《詳細》

  1. アンダー(黒つぶれ)
  2. オーバー(白とび)
    右部分が端に付いてしまっている状態
  3. フラット
  4. ハイコントラスト

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⑤ヒストグラムで、

明るすぎや暗すぎの場合、その場で調整する方法は?

  1. 露出補正、ISO感度、絞り、シャッタースピードを調整したり、ライトやストロボを使用する
  2. 諦める
  3. パソコンに取り込んで調整する

《詳細》

  1. 露出補正、ISO感度、絞り、シャッタースピードを調整するしたり、ライトやストロボを使用する
  2. 諦める
  3. パソコンに取り込んで調整する
    ダイビング終了後ではこの方法もあるが、撮影の時、なるべく合わせてる方が、より加工しやすい。

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⑥ネガティブスペースの役割は?

  1. 画像に対比色や色調和による印象を与える。
  2. 被写体のバランスをとり、傑作と駄作の分かれ目にもなる。

《詳細》

  1. 画像に対比色や色調和による印象を与える。
  2. 被写体のバランスをとり、傑作と駄作の分かれ目にもなる。

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⑥-1トーンとは?

《詳細》

トーンとは:

「鮮やか」 「柔らか」など、写真や絵の形容をまとめたもので、色の三属性である①色相、②明度、③彩度の内、②明度と③彩度を複合した概念で、色調とも呼ばれる。

このトーンを手掛かりにして色の組み合わせを決めることができる。

有彩色は12種類、無彩色は5種類のトーンに分けられる。

赤みの橙(■ 4:rO)を例にした等色相面(トーンマップ)のイメージ

9.5 W p lt
ltGy b
ltg sf v
5.5 mGy s
g d
dkGy dp
dkg dk
明度1.5 Bk
彩度0s 1~3s 4~6s 7~8s 9s

主要トーン12種類

  1. ビビッド(彩度が最も高い)
    鮮やか、生き生きした、冴えた、派手、目立つ
  2. ブライト
    鮮やか、生き生きした、冴えた、派手、目立つ
  3. ストロング
    強い、動的な、情熱的
  4. ディープ
    深い、濃い、和風、伝統的
  5. ライト
    浅い、楽しい、爽やか、子供っぽい
  6. ソフト
    柔らか、穏やか、ぼんやりした
  7. ダル
    鈍い、くすんだ
  8. ダーク
    暗い、大人っぽい、丈夫な
  9. ペール
    薄い、淡い、優しい、透明感、軽い
  10. ライトグレイッシュ
    落ち着いた、渋い、おとなしい
  11. グレイッシュ
    濁った、地味な
  12. ダークグレイッシュ
    固い、男性的、重い

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⑦三分割法での

撮影方法とは?

  1. 頭の中で、画像を縦横で三分割する
  2. 三分割線上や、その交差点から、被写体が離れる様に撮影する
  3. 三分割線上や、その交差点上に、被写体を置くように撮影する

《詳細》

  1. 頭の中で、画像を縦横で三分割する
  2. 三分割線上や、その交差点から、被写体が離れる様に撮影する
  3. 三分割線上や、その交差点上に、被写体を置くように撮影する

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⑧内臓フラッシュの使用方法は?

  1. 水が澄んだ時に使用する
  2. ホワイトバランスをマニュアル設定で使用する
  3. 可能であれば、拡散板を使用する
  4. 被写体と、なるべく離れて使用する

《詳細》

  1. 水が澄んだ時に使用する
  2. ホワイトバランスをマニュアル設定で使用する
  3. 可能であれば、拡散板を使用する
  4. 被写体との距離をなるべくとる

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⑨外部ストロボの

使用方法は?

  1. カメラのレンズに近づけて発光させる
  2. 被写体に対して下から上向きに光を当てる
  3. 45度方向から、カメラよりやや上から、カメラのレンズから離して発光させる

《詳細》

  1. カメラのレンズに近づけて発光させる
  2. 被写体に対して下から上向きに光を当てる
  3. 45度方向から、カメラよりやや上から、カメラのレンズから離して発光させる

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⑩画像を他の機器に取り込んだ時は?

  1. 画質を変更する
  2. SNSで知人に送信する
  3. バックアップをする

《詳細》

  1. 画質を変更する
  2. SNSで知人に送信する
  3. バックアップをとる

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